運のいい人、悪い人

昔、ラックファクタークラブみたいなのを友人にいれてもらったことがある。
「運のいい人、悪い人」という邦題で出版されたが、当時はまだ英語しか
なくて、それを読んだ友人が実践して報告するMLをつくったのである。
運が良いか悪いかを、この


HPでチェックできる。こちら→
結局は、運を良くするにはチャンスを増やすことなのかな。実はまだ読んでないので
わからないけど。。
そのMLでは、
「見知らぬ人に話しかける」
ということをできたかどうか報告していた。
新しい世界を広げることが運が良くなるチャンスを引き込むことになる。
なんとなく消えてしまったMLだったが、インパクトはあった。
継続するのって何でも大変なり。

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