女性の時代だからこそ

女性よ、男を叱れ。
感情で「怒る」のではない。愛で「叱る」のだ。
男を甘やかすな。逃げるやつは徹底的に追い込め。
情を捨てろ。情は自分も相手もダメにする。
愛情を「愛」と「情」に切り離せ。
「情」はただの自己満足だ。そこに大した価値はない。
「愛」をもって男性を見てくれ。
自身が本来持っている男気を思い出せ。
男には男気がないもんだ。
直感で生きろ。
封印を解け。
本当の愛は、厳しさもなければ嘘だ。
これぞと思った人をとことん支えろ。
持ち前の柔軟性でしなやかに変化を受け入れろ。
強くなったら、女らしさを磨け。

「女性の時代だからこそ」への5件のフィードバック

  1. こんばんは。
    尾関さんのいつもとは、違うイメージの記事でちょっと目がとまりました。
    沖縄は、女性の方がしっかり者が多い気がします。
    あったかい地方に共通して言える事なのかな・・・。
    私も時々理性を持った叱り方をしなければならないときがありますが、なかなか難しいですね。。。

  2. 強い女性ってなんでしょう?女性らしさってなんでしょう?世の中の強い女性と女性らしさは反対のような気がします。精神的には・・・私は人を傷つけないとか気遣いなどが女性らしさだと思いますが。あとは謙虚さや美しい物に興味があることでしょうね。

  3. 今まで私が出会ってきた男子のことを思い出しました。
    行き詰まってる彼らに、私はいっつも甘やかすようなことばっかり言ってたなぁ…。
    叱って、相手が怒ったらどうしよう、嫌われたらどうしよう…って怖くて、優しく優しく…ってしてるうちに、どんどんナメられて、結局嫌気がさしたり!(笑)
    「どーせ伝わんないから、本人が気付くまでほっとこ」って、今も逃げてます。全然いい女じゃないですね。
    菅野美穂ちゃんを見習って、嫌われたり傷つく覚悟で、
    「叱れる」女になりたいです。自分も、他人も。
    オゼキさんも、奥さんに叱られることあるんでしょうか。
    想像してみて、ちょっと笑ってしまいました…(笑)ごめんなさい♪

  4. 以前大河ドラマで
    『利家とまつ』が放映されました
    竹山洋さんの脚本と旬のキャストに引き込まれました
    信長から勘当を許して貰う為、美濃の戦で首取り足立を仕止めると言い、出来なければ私が夫利家に腹を切らせますと言い放ちました信長が本当に出来るのか?と問うと、夫も命懸けなら妻も命懸けと答え復帰の確約を掴みました
    いまだに歌舞伎者の私は休む少しの時間、本を読みながら三年間、毎夜二話パソコンからのながら読書をしていました
    今は週に二回ですが、マイケルジャクソンのThis is It、を発売から毎夜見ながら本を読んでいます
    子供は親の通信簿と申します
    子供から大人になる、自己研鑽は他人に任せる中、本人の運と縁、本当に大切な気付きが訪れると信じていますライオンは千尋の谷に子供を落とし、上がった子供だけを育てると言います
    私は17才で自らの原点を悟りました
    加速するGを体感出来るように日々研鑽、凡事徹底、に努めています
    長くなりましが、コーヒーを様々な方にお渡ししています
    30年間継続していますお渡しする真意が感じ頂ければ『喜びます』

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