「情報」カテゴリーアーカイブ

お知らせさんー!

お知らせしたいことが溜まってきました。
3つお知らせさせて頂きまうす拍手

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久しぶりのお買い物

G.M.R.N
久しぶりのお買い物。カーゴパンツ買いました!
履き心地も良いですし、機能的でお薦めですよ。

やや厚みのあるコットンの表面にポリウレタン樹脂をコーティングする事で、防風性・耐久性を確保。さらに野暮ったくなるコットンが艶感を帯びドレッシーな雰囲気にも感じます。得意のディテールはさらにパワーUP、軍物の機能美、デザイン美を落とし込んでます。カーゴパンツのシルエットも脚長効果、スタイリッシュにまとまる為、ジャケットなどとの相性も抜群。

BLOG IT! from asahi.com:障害者権利条約に日本署名 国連で高村外相 – 政治

asahi.com:障害者権利条約に日本署名 国連で高村外相 – 政治

同条約の最初の署名式は今年3月に行われ、80カ国以上が署名したが、日本政府は「国内法の整備が整っていない」として見送った経緯がある。  日本は外務省や法務省、警察庁など9省庁で構成する「障害者権利条約にかかわる対応推進チーム」をすでに発足させている。今後、同チームを中心に、関連する法律の改正などを検討し、早期の締結(批准)をめざす考えだ。  同条約は、締約国に対し、交通、教育、雇用などの面で障害者の立場改善のための立法・行政措置を要求、障害者を差別する国内法や慣習の廃止を義務づけている。06年12月の国連総会で全会一致で採択された。

明日のクーピーイベントも楽しみです。
健常者と障害者。分けて考えることが本当にいいことなのか?
法律で縛らなければ差別が起きる現状を問題視すべきではないか?
障害者だろうが、なんだろうが、弱者に対しては愛で接し、
強者には勇気で向かう意志を磨こう日の出

BLOG IT! from asahi.com:プラダ新作、テーマは「環境」 ミラノ・コレクション – ファッション&スタイル

asahi.com:プラダ新作、テーマは「環境」 ミラノ・コレクション – ファッション&スタイル

08年春夏ミラノ・コレクションで、トップブランド「プラダ」が環境破壊への切実な危機感を込めた新作を発表するなど、多くのブランドが環境を意識した作品で話題を集めている。

時代ですねー。
環境問題は現代の宗教だと批判もありますが、
事実我々は地球の上で生かされている存在なのですから
どちらが優先されるかは自ずと明らかです。

クーピーイベント

自立支援というテーマでは同じ志を持って活動している
NPOクーピーファッションアートのイベントをお知らせします。
沖縄自立を支援しようと思ったら、私は自分が助けられました。
クーピーも同じで、障害者を助けようとしたら、自分が助けら
れたことに気付きます。感受性が豊かな人は是非ご参加ください。
以下転載
みなさん、はじめまして。
クーピーファッションアートグループ関東執行委員の羽賀と申します。
この度、クーピーファッションアートグループ関東執行委員会にて
第4回目のイベントの詳細が決まりました。
お時間ございましたら、お誘いあわせの上、ご参加くださいますよう
宜しくお願い致します。
日時:9月30日(日)
時間:13:00~17:00
場所:Birth西麻布(http://www.e-birth.jp/access/index.html)
内容:クーピーとアーティストとのコラボレーションビックアート
参加費:クーピー200円、一般1,000円
急な話ではございますが、参加していただける方は以下の連絡先まで
参加人数をお知らせくださいますよう宜しくお願い致します。
連絡先:haga@ideallink.jp(羽賀)

終戦のローレライ

終戦のローレライ〈1〉 (講談社文庫)
終戦のローレライ〈1〉 (講談社文庫)
福井 晴敏
ちゃんと読んだことないのだけれど、
アフターヌーン誌上でみかけて、中々良いことを
書いていたので転載します。

「今の自分が全部じゃない
血とか民族とか
そんなものは関係ないんだ。
自分たちの未来を賭けてもいいと思える場所・・・
そこがおれたちの祖国になり
故郷になる
決まっていることなんか
なにひとつない
なりたい自分になれ」
「水と空気とお天道さん
それにちょっぴり栄養のある土があれば
人間どこでだって生きていける
好きな場所で
好きな女と暮らして
子供を育てろ
たくさんの人と
交わって子供に誇れる
世の中を作るにゃ
どうしたらいいか
じっくり考えるんだ」

BLOG IT! from 「死ぬ気が萎えるTシャツ」で自殺防止アピール – OhmyNews:オーマイニュース “市民みんなが記者だ”

「死ぬ気が萎えるTシャツ」で自殺防止アピール – OhmyNews:オーマイニュース “市民みんなが記者だ”

「そのときに、わずか1~2年だけれど社会は変えられるということを知った。今回の『自殺ZEROキャンペーン』で期限を1年半としたのもそのため。意図して働きかければ短期間でも社会は変わる。社会変革は起こせるんだよ、ということも、伝えていきたい」

オキタ氏は、ポジティブなことばかり報道する
メディアを作りたいと以前話していた。これもその一環ですね。
この運動自体も面白いですが、私も共感するのは、
「社会は変えられる」ということです。
そのためには、まず自分から変わりましょう!(^^)

フィンランド・システム

ザ・フィンランド・システム―日本ビジネス再生の鍵は、フィンランド(世界競争力1位)にある
ザ・フィンランド・システム―日本ビジネス再生の鍵は、フィンランド(世界競争力1位)にある
矢田 龍生, 矢田 晶紀
フィンランドに留学してきた矢田氏が訪問してくれました。
御本も頂き感謝です。世界競争力1位というのはすごいですね。
意識していなかった北欧ですが、沖縄も学ぶところがありそうです。
520万人しかいない国が世界一の競争力を持つに至ったわけを
この本を解き明かしてくれています。

貧困層を顧客に!


グラミン銀行の設立者は、ノーベル平和賞を受賞した。
その彼の言葉を紹介します。
「グラミン銀行は貧困層を変え、グラミンフォンはすべてを変える」
ムハマド・ユヌス
今まで見捨てられてきた貧困層をビジネス対象にすることは、
「ネクスト・マーケット」が発信してきた。その方法として
グラミンフォンは具体化している。
ちなみに、ネクストマーケットは、2004年全米No1ビジネス書に
なっていて、ビルゲイツも推薦している。
「読まずにはいられない本だ。世界が等しく繁栄するには、
我々がビジネスのやり方を変革しなければならない」

話を戻しましょう。
グラミンフォンの信条がまたすばらしい。
「良いビジネスが良い経済をつくる」
日本にとっても良いビジネスが必要とされているのではないでしょうか。