初受注!

「従兄弟と祖母の墓」
昨日、初受注だったのでご報告。なんてね。たまたまお坊さんの従兄弟がきて
誘われたのでお昼にお墓参り。ご先祖様はお大事に。
そうそう、昨日はたくさんの面白い出来事があったのだよ。
その前に宣伝。そろそろ夏の花火季節。粋に過ごすには
浴衣が必要だべ。今年はいいものをきて、子供との差をつけようぜい。
ということで、こちらにきてね。http://www.zeel.jp/
はじめての売上げって嬉しいね。昨日はお誕生日会もあったし
めだたいことばかりだ。

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会議の日々

撮影部隊。がんばってます。浴衣商品画像は近日公開!
さすが、元編集者S氏。写真に対するこだわりが違います。
この夏は、浴衣でパリッと決めよう!

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学生な一日

学校にいくと面白いことがある。
普段電車に乗らないけど、学校に行くときだけは電車通学。
帰りに、「こんにちはー!」とだれかれ問わずに、声をかけている人がいて
面白かった。元気なその方とは対照的に、一緒にいたその方の母親らしき
人は、息子?さんのそうした奇行に疲れていたご様子。楽しいから恐縮
しないでもよいですよといいたかったなぁ。

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TV効果

先日の放送の効果はすごかった。
昔、newsとか深夜の番組とかには何度かでたりしていたけど
一番反響があった。やはりエンターテイメント強し。
放送後、渋谷の漫画喫茶にいこうと歩いていたら、若者に声をかけられた。
やる気が出たとか、がんばりますとか言われたので、若者には受けがよかったみたい。
若い人に、チャンスと成長のきっかけを与えていこうと創業しているのでうれしいことだ。
メールでも全国各地から問い合わせがあって、何人かはラウンジールにまで
遊びに来てくれた。楽しい人がどんどん集まってきていい感じ。
皆に聞かれるので答えますが、生もえちゃんは可愛かったですよ。あのキャラは本物です。

問題解決セッション

今日はラウンジールで、大橋禅太郎氏に
「今抱えている問題への解決策の手に入れ方」をしてもらう。
皆さん、喜んでいただいたようでよかったよかった。
今度第二弾を計画中。きっとこれも盛り上がることでしょう。
雨の中ご来訪どうもでした。
しかし、占い面白かった。タロットって結構当たるね。

久しぶりの学校

今学期2回目の学校。
新入生むけのネゴシエーション技法の授業をとっていたから
新入生の知り合いが増えた。
授業を久しぶりに受けたが、やはり聞けなかった。
初ゼミ。知らなかったけど、コミュニケーションは全部英語。
初参加なので英語を求められる。
うーん、誰か英語の家庭教師して欲しいよー。
最近英語にご縁があるようです。

誕生会

昨日に引き続きお誕生会。
六本木ヒルズの邸宅で開かれ、オリーブスから料理を運び、
エノテカからワインを運びと立派な会でした。
交友関係広いなーと毎度尊敬。あの若さで凄すぎです。
このなかにいると、モチベーションあげられてきましたが
今回はなんか違う価値観の軸を作ろうと感じる。なぜかな?
ヒルズ住民大集合で、やはりここにはきてはいかんとおもい
のんびり飲んでから帰宅。
そうそう、吉岡会長新規公開おめでとうございます!

お休み

こんな本を昨年に出版した、今は帰国中のオカマイに呼ばれて、代々木公園で行われていた
タイフードフェスティバルにでかけてきた。
あまりの人ごみに迷いながらうろうろしていると、

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ラウンジール、イイ感じ

面白い人を店長が呼んでくれました。
リクルートで伝説の人とお聞きしました。
たまたま逢えてよかったですねー>正勝氏
歴戦の話はやはり面白い。こうした世代間交流
業種間交流を仕掛けていけたら、きっかけジェネレーションプレイスとして
ひっそりと役割を果たせることでしょう。

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実はラルクが好き

L’Arc-en-Ciel 。今もスペルがわからない。検索して発見てな具合。
いつだったか忘れたけど、初めてみたときは、わけわからん名前で覚えにくいし
キモイ軍団だと思っていたけど、昨年偏見を捨ててBestみたいなのを買ったら
気に入ってしまった。
おれ的には同系統なGlayも嫌いじゃないけど、繰り返し聞いているのは
ラルクさんたち。そういえばなんでかなー?とある晩考えていた。
結論、L’Arc-en-Ciel はどこか影があるから好き。なのかなと。
Glayは王道ぽい。L’Arc-en-Ciel は、メジャー路線にはいながらも
どこか、「けっ」みたいなスネた感じがするんだなぁ。マニアックすぎても
自己満足になってしまうし、かといってみんなにも受けたくない感じが
若干似ているのだ。
スポットライトが全く当たらないのは嫌だけど、ずっと当たっているのは
嫌で気がついたら不可欠になっていたい心情に共感するのではない
かと勝手に自己分析してみました。
やっぱりおいらは、
「俺は役人と金持ちにはならぬことに決めておる。両方とも人のなり
 たがるものだからな。国家というものは、一つの大きな乗り合い船の
 ようなもので、片方できれいな花が咲いていたり、景色がよかったり
 すると皆そのほうに集まり、そのために船は傾き、ついには船が転覆
 する。だから俺はいつも人の行かぬ側の舷(げん)に頑張って船を傾
 けないようにしたいと思っている。」
という頭山満の言葉に共感を覚えるタイプなのだろう。
「人の行く 裏に道にあり 花の山」 ですな。

The way of every day and a bodhisattva